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「バカヤローふざけるな!」

それは、仕事が終わった帰宅途中の出来事でした。

会社から駅まで道中で車道と歩道が白線で区切られてるだけの

中央線もない様な少し狭まい道があります。

そんな道を歩いていると前方から対向車を避け一台の車が来ました。

次の瞬間、手に衝撃が走った。

「ガツン」真っ白

助手席側のサイドミラーが私の手に当たったのだ。

当然、停車して救護してくれるだろう。

少なくても謝罪の言葉を期待していた。サゲ

しかし!

その車は少し離れた場所でブレーキをかけて減速をするものの、

停車することもなく走り去っていった。真っ白

唖然とあしている私が我にかえった時は「手が痛い・・・」エーン

以上に「う"ぅ~ムカつく!!!」怒

運転者の顔はすれ違う前にチラッと見ましたが40~50才位のオヤジ。

助手席にも同年代位の男性が乗車していましたが何故停車しない?

ミラーは『バギッ!』っと音をたてて曲がったので気付いてない訳がない。

運転も運転だが助手席の人も何故注意して、停車させ救護しないの?

そんなモラルも常識も責任感もない大人が運転しててイイ訳がない!

そんな奴がいるから社会が乱れるんだ!

「バカヤローふざけるな!」怒

もっとしっかりして下さいよ、最近の大人。

子供に見られて恥ずかしい事はしないで下さいよ。

責任ある行動をして下さいよ。

常識やモラル、道徳心に有した大人も沢山いますが、

こんな酷いオヤジはごく一部だけど、私は絶対に成りたくない!

今日の出来事でした。

とほほ、手が痛いよぉ・・・エーン

特殊出入国管理官JR