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「おろかなり」

毎日、暑い・・・・アツイ困り

昨日からは少し風が吹く為に、いくらか凌ぎ易いがかなり「バテ気味」である。サゲ

大好きなビールが不味く感じられる日も有り、完全なる夏バテ気味。

急に血圧が低くなる、

めまいや発熱がある、

何時に無く最悪。

今日も元気にスタッフは現場で暑い中でも業務に燃えている。

大感謝である。LOVE LOVE

何時だったか・・・西の方にある大手葬儀社の話をチラッとした覚えがあるが・・・

またまた、面白い話をすることができそう。眼鏡

先般、我々のお客様から依頼があり色々相談されていた矢先にこの葬儀社(近年本社を東京にも進出した)から電話があった。

どうやら経験の無いケースを請け負ったようで・・・

「こういう内容の業務なんだけど・・・どうしたらいいか教えてください!!」

当方スタッフは一旦電話を保留にしてニヤニヤしながら私に報告しに来た。ふふふ

報告を聞いた私は唖然・・・唖然

また、出来ないのに請け負って・・・

我々にやり方きいてきたの?

嘘でしょう?真っ白

請け負うなら責任を持って行なってください。

出来ないのなら「出来ません!」という勇気も必要ですよね。

当スタッフは、

「これ以上は当方のノウハウに関わる内容なのでご自身でどうぞ・・」ふふふ

とやんわり電話を切りました。

呆れてものも言えない。

我々のWEBサイトを穴が開く程見ていただいてもケースのハンドル内容は載っていませんから・・・

永年、培ってきた信頼とノウハウが我々のサービスを高めているのであり、

社会的責任で仕事は請け負うことが本来でしょう?

程度が低すぎ。怒

自分たちに出来る事を行い。

ノウハウが無く出来ないなら手を出さずに我々にお任せくだされば、

「あ・・・・っ真っ白」と言う間に業務が終わりますよ!!

この仕事を任せた保険会社代理店も無責任だと思いますが・・・くー

やれやれ、大使館も苦労するわ!

サゲここ、大丈夫なのかしら?」とかなり心配していました。

念のために領事部の担当者にはお応えしておきました。

「どうしたらいいの?って我々に電話してきたから気をつけてね!」と・・・

知識が無い者同士が組むと円満には終わらない事が多いのです、特殊出入国は。

クレームになること間違いなし!

業者選びは慎重に・・・眼鏡

特殊出入国管理主管

「明日私は旅に出ます」

今日も暑い・・・

朝から晩まで一日中デスクにこもると非常に疲れが溜まり体中だるくなる。サゲ

どこか悪いのかなぁ???

とも思うが

「プシュ!!」

という音で始まる清涼感が美味しく感じる内は「大丈夫だ」と自分に言い聞かせる。LOVE LOVE

そして老体に鞭打ちながら今日も仕事してる。

本当だったら今頃、青森にいるはずなのだが・・・くー

兼ねてから予定を入れ、1泊2日の予定で今日の午前中には新幹線に乗る予定であった。

しかし案件が急に立て込み、昨夕に急遽駄目押しの一件。

本日到着のケースが入った為、スタッフも大忙しなのに私だけのんびり青森旅行も出来なくなった訳だ。

私が前もって予定を立てると案件が入るというジンクスがあり、スタッフたちはとても嫌うのである。嬉

そんな事を言ったって相手がある場合、事前の予定を入れざる得ないし・・・

「明日暇だから・・・」

なんていきなり遠方へは出かけられない。

だから海外に行くとスタッフも諦めてブツブツ言わなくなるから海外に脱出したくなるのである。ふふふ

まぁ、今日は夜まで仕事して明日朝から出かけようっと!ハート

特殊出入国管理主管

「RUNNER」

今度は東北だぁ~。笑顔

夜中の1時に出発して合流時間に間に合わせる。

往復で1,XXXkmになる。

管理局長は、細い目を更に細くしながら文句も言わずに良く走ってくれます。サゲ

現場での業務を終え帰路につく頃、上下1車線づつの高速で事故!

最悪。真っ白

急なカーブもないのにいきなり通行止め。

一人の勝手な運転が、沢山の人に迷惑を与える。

人だけではない。

事故車両にあたる関係者の出動や通行止めによる一般道の渋滞などなど、

マナーやルールを守れないドライバーはハンドルを握らせたらイカンのよ。怒

ドライバーとしての心得やルールをもっと勉強して欲しいもんだ。

「悪質なドライバーや業者がいたら通報してください」

と官庁からも最近お達しが出ている。

皆さんも

「ハッ!」真っ白

とした経験はありませんか?

すかさずナンバープレートを確認し通報しましょう。

皆さんの草の根運動が日本から悪質なドライバーを無くすのです。

大切な家族を失ってからでは遅いのですよ。

ドライバーの命も皆さんの命も皆同じなのです。

常々そう思いながら今日は、西へ向かい奔る「シニアチーム」です。

(私は、ハンドルを握りませんが・・・)ふふふ

管理局長は、年にも拘らず長距離でもシンドイ等とは一言も言いません。

若手より気合が入っています。

ここは素晴らしいプロだと尊敬しています。眼鏡

その他は、細かいけど・・・嬉

この10日間の間で何千km走っているだろう。

爆風スランプというアーティストの「RUNNER」と言う曲が頭をよぎる。

企業ケースやプライベートケースが多く、こんな私でも役に立つ。

海外の知人や友人たちに助けられ特殊出入国を受けてきた。

そろそろひと段落かなぁ~サゲ

特殊出入国管理主管

「自業仕分け」

いつも穏やかな特殊管理官JRが、ブチ切れた。

ワクワクしながら自分の席を立ち彼のそばまで行き、聞き耳を立てる。LOVE LOVE

どうやらA県I市役所戸籍課とやり取りをしている様子。

「当初、確認をさせて頂いた時に『すぐやる』という回答を頂きましたよね?」

「あれから2時間以上ですよ!」

「これが貴所の『すぐやる』という時間感覚設定ですかぁ?」

なんでもこの窓口担当者は当方から連絡が入った後に即刻「お上」に確認して折り返すといいながらも

2時間以上「お上」にも連絡しなかったらしい。

なにを調べていたのか?驚

あれこれ言い訳をしているらしい。

怒「今からすぐにお上に連絡し30分以内に回答願う!!」

なかでも、即答が出来ない理由は窓口担当者の勉強不足や認識不足であり、

担当窓口の怠慢のために2時間以上も待たなくてはならなかったらしい。

「なにが市民サービスだ!」

怒市民に税金返せ!」と心の中で思いながら

特殊管理官JRはブチ切れたらしい。

驚いた窓口担当者は、30分後に連絡してくるらしい。

が!

やはり時間を守れないのがこのお役所の誠意のようだ。

このルーズな窓口担当者に対して特殊管理官JRは追い討ちを掛けるように再度電話!

結果が出たのが16:00。真っ白

なんともお粗末な話であり、

市民の血税からお給料を頂いているという事を分かっているのか?

偶々、特殊管理官JRが席を外していた時に

これも偶々、その結果の連絡を私が取ってしまった・・・

戸籍担当者「えっ・・・と、先程の件ですがぁ~、お宅の言った通りで受理しますよ!うん。」

何か私に聞くたびに「ウン、ウン、」

私は貴方と少なくとも友達ではない!

酷く人を不愉快にする放し方に「こいつ」は私の地雷を踏んだ!怒

「遺族は、大切な家族を亡くされて落胆されています。」

「貴方のような話し方や聞き方では、相手を不快にすることは間違いないですよ」

他人の私がお相手しても数分間で感じたことを戸籍担当者に話しました。

すると「まぁ、私が言い方を改めリャ~いいことなんで、そんなことはどうでもいいとして・・・」

「!!!」真っ白

この後の会話はお察し下さい。

とても活字には出来ません。ふふふ

勿論、今後の市民サービス向上を願って市長室に直接ご報告申し上げました。

昨今、私は現政権が行っている「事業仕分け」というものを見ていて良く思うことがある。

「仕分け」すべきは事業ではなく「人」では?

地域行政を取り扱う公務員の皆様に申し上げたい。

このように自分の業務態度を省みないで悪態を突き通す。

地方公務員法にも違反している。

「自業仕分け」なさい!驚

特殊出入国管理主管

「久しぶりの現場5」

賓室は、居間にご安置されました。

恐る恐る近寄る近親者。

賓室の窓越しに思いがけない姿で帰国した特殊帰国者と対面し、号泣されました。エーン

家族みんなが特殊帰国者を囲み泣き崩れていました。

強い家族愛と絆を感じました。サゲ

昨今、知っているお葬式でここまでの絆ってお目にかからないような気がします。

後方から、現地でご対面されていたご帰国家族が泣きながらポツリと、

「きれいになった。ほんと~に綺麗になった」

と唇を噛み締められたのが印象的でした。

その後、別室でご帰国家族とお話をしました。

「まさかあそこまで機嫌が良くなるとは思わなかった」

と大変お褒めの言葉を頂きました。眼鏡

この後、この葬儀屋さんがしっかり最後まで特殊帰国者のケアをしてくれる事を祈りました。

「無事に本葬も終えることが出来た」とご帰国家族からご一報いただき、

改めてお礼のお言葉を頂戴した。

得出入国管理官(送還屋?)として初心を忘れず、

その通りに貫けば必ず誠意は通じると改めて思いました。笑顔

我がスタッフの皆さん、初心を忘れず頑張ってください。驚

その二日後、

東北へ「シニアチーム」で往復することになり、

局長の奮闘により日帰りしましたが、流石に「ヘロヘロ」となって疲れ果てました。がっかり

特殊出入国管理主管

「久しぶりの現場4」

さて、

いざっ!!!作業開始!

「何とかするからね・・・・」ふふふ

と言いつつも頭の中でご帰国家族の話した会話が蘇る。

「現地の葬儀社が(特殊帰国者と)対面したとき驚愕していた。」

「丸1日かけて何とか少し膨らんだ体を小さくしてはくれたけど、まだまだ元には程遠い。」

「体は触らないで、見ないでくれと葬儀屋に言われた。」

お話の通り体は体液と防腐液漏れですごい状態。マジ

皮膚が張り付いていて着衣が脱がせない。

試行錯誤の上、何とか着衣を脱がして体中に張り付いた綿花を取り除く。

全身を消毒して、改めて防腐液による処置を開始。

腐敗が進行しすぎて臭気と水泡だらけの体を先ずは処置。

その後、綺麗なお召し物に着替えていただく。

さて、難関のお顔である。

特殊帰国者の頭をグッと引き寄せながら、私の膝の上で専用美容液を塗りマッサージすること数時間(トホホ)。くー

何とか浮腫みが軽減できるように延々とマッサージを行いパックに入る。

数時間後、最近メッキリ腕を挙げたスタッフにメイクを任せ、何とか家族に会えるようになったと自画自賛。

私自信も特殊帰国者の放つ香りに包まれた為にシャワーを浴びた。

そして家族の待つ自宅へと特殊帰国者と共に霊柩寝台車で向かった。

出発前に家族に連絡したら以外に明るい声なので安心し出発の旨を伝える。ハート

自宅へ到着する直前でご帰国家族に連絡する。

すると「近くで一旦待っていて欲しい」と言われたので待つ。

何とお迎えにきてくれた。

「先に特殊帰国者に会われますか?」との私の問いに、

「はい」とご帰国家族が答える。

再対面したその後の「笑顔」が全てを語ってくれた。

さぁ、家族の待つ我が家に帰ってきましたよ!!笑顔

特殊出入国管理主管

「久しぶりの現場3」

前回の続き。

痺れを切らした関係者が私にいいました。

「この場所も葬儀屋はわかんねぇ~んじゃねぇーの?」

「電話してやって!」怒

連絡しようとしたら「今到着しました!」と葬儀社さんが登場。

そこから怒りをこらえながらご帰国家族は冷静に話し始めました。

私に話したように特殊帰国者の状況を説明し、

「お宅でキチンと対面できるように出来ますか?」

と葬儀社さんにご帰国家族は聞きました。

葬儀社さんは急いで湯灌屋さんに連絡し、処置が出来るかを確認しました。

本当に申し訳なさそうに

「申し上げにくいですが、当方では出来かねます・・・」

「そのような知識も技術もございません。」

と一言。

そんな会話を聞いていた私の耳に、

「ぷちっ!」真っ白

という音が聞こえたような気がした。

ご帰国家族は、

「じゃぁ、なんで帰国前にこの会社(我々の事)のことをもっと詳しく教えてくれなかったの?」怒

「直接話が出来てればもっと早く対応が出来たじゃない!」怒

「空港内は全部ここに任せたのに!!」怒

と葬儀社さんに詰め寄りました。

その後、私に「貴社では(家族に)会わせられるように出来ますか?」

との問いに対して私は

「正直に申し上げて、先ず(特殊帰国者と)お会いしてみないとなんともいえませんが、出来ることはやりましょう。」

と早々に特殊帰国者に面会に行きました。

我々の寝台車におられた特殊帰国者にご対面すべく賓室をオープンしました。

二重のビニール袋で覆われていたのでそれを開けた途端、

「!!!」困り

明らかに「不機嫌な香り」が現場の空気を更に重くしました。

そして私は「どの位特殊帰国者のご機嫌が悪いかの想像がつきました。

特殊帰国者のお顔は、本当に気の毒なくらい「憮然」といていて、

既に以上の「顔色」変化も起こらないだろうという状況です。

ご帰国家族の縋るような目と家族を思う気持ちが私の心を揺さぶりました。

そして、私の口から出た言葉が・・・

「何とかやってみましょう!」笑顔

すると、ご帰国家族の緊張感が少しは解けたのか、

安堵したかの様な、肩の荷が降りたような優しい笑顔。

只今、夜の11時過ぎ・・・

何時まで掛かるのか・

不安なまま作業に突入!

よぉーし、がんばるぞ!

因みにこの葬儀社さんの寝台車では、特殊帰国者を連れて帰るにも出国した国の賓室サイズ的に搭載不可能でした。

結局何も出来ないまま空車で空港と葬儀社の往復を余儀なくされました・・・

つづく、

特殊出入国管理主管

「久しぶりの現場2」

さてさて、前回の続きです。笑顔

結局、空港内の役務を請け負うことになりました。

どうしても帰国前に家族と直接連絡を取らせたくないようなので、

葬儀社さんが全ての連絡窓口となりました。

しかしこの業務内容が確実にお解かりでないらしく、

家族へ説明する内容が正確に伝えきれずにいました。

結局、当該国の知り合いに連絡して状況を確認した。

再度、帰国前日に当日の段取りを葬儀社さんへ確認したところ、

我々は空港内業務だけで問題ないとの事。

この葬儀社さん、始めて寝台霊柩車で空港へお迎えに来られるそうです。

かなり心配!サゲ

兎にも角にも、決定した時刻に到着ロビーで合流しましょうということになりました。

さてさて、帰国日です。

夜遅いフライトなのですが私は時間前にスタンバイ。

心配していた葬儀社さんは、交通渋滞で到着時間から一時間半くらい遅れるそうです。

「・・・・ひぇぇぇぇぇぇ~~~~~」真っ白

考えられないです。

準備万端の私は、家族とは初めてお目にかかるので、私と認識できるように準備を整えてお出迎えです。

すぐにご家族と合流できて、ご挨拶を申し上げた。

そして、言い辛かったけど葬儀社さんの状況を伝えました。

「えっ・・・・・・・」

絶句のあとお兄さんは苦笑い。

そのお陰か、ご帰国家族とじっくり打ち合わせが出来たのでご家族様的には良かったのかも・・・・

あれこれ質問を受けながら、現地で対面した特殊帰国者の状況を伺いました。

特殊帰国者はご家族曰く、「かなりご機嫌ナナメ」らしい。困り

「何とかまだ面会していない家族にショックを与えないで対面させたい」

これがご帰国家族の強い願いでした。

葬儀社さんが使役する湯灌屋さんに処置が出来るかが不安です。

まず、「かなりご機嫌ナナメ」という状況を宥めたこと等無いのではないでしょうか。困り

どうしますか、葬儀社さん?サゲ

あっそうだ、

まだ来てないんだっけ・・・ゲッソリ

特殊出入国管理主管

「久しぶりの現場」

先週末に知り合いの葬儀社さんから連絡が入る。

「実は当社に国際霊柩送還できますか?と言う問い合わせ来たんですけど、」

「当社では安置まで全てここに依頼していると回答しておきました。」

「と、言うことで連絡が入ると思いますヨ。どうぞ宜しく!」驚

ありがたい話である。笑顔

一度でも、我々の役務内容を知った賢い葬儀社さんは我々を良く指定する。

理由は、国際霊柩送還は面倒だから我々に依頼した方が助かる。

ご遺族に最高のサービスが提供できた等である。

その葬儀社さんの紹介で数時間経った頃、

「国際霊柩送還をできますか?」

との問い合わせが入った。

「自分たちで空港に行くのでやり方を教えてくださいな!」

「はぁ~~~」唖然

じゃあ、隣の叔母さんが葬儀社さんに、

「自分たちで葬儀をやるからやり方教えてくださいな!!」

って言われたら葬儀社さんは、ご丁寧に教えるんですか?

と、思った・・・

思ったけど、言わなかった。ヘヘン

でも、

国際空港に来たことも無い。

どんな梱包かも知らない?

航空会社からも「だいじょぉ~ぶですかぁ?」

さて、さて、どうなることやら・・・ハート

特殊出入国管理主管

「渡航症候群」

最後の出張が終わってから3ヶ月経つ。

日本を出たくて仕方がない

機中は電話が追いかけて来ない事と、どんなにスタッフが困るケースでも走っては帰れないから。

「・・・ふふふ・・・」ふふふ

仕事の合間、合間で気持ちの切り替えが出来るのが海外出張である。

大好きな国のデモも沈静化したし、

F国の友人が家を買ったので泊まりにおいでと誘うし、

T国の友人は、一緒に東アジア巡りをしようと誘われてるし・・・

でもこのご時勢、先立つものが無い。
困り

江戸っ子は、宵越しの銭を持たないというが、私はまさにその通りの生き方である。

私の場合、人類皆兄弟となってしまい「そこまで面倒見るの?」といわれる位お節介を焼いてしまう。

性分がそうなんだから仕方がないと最近では諦めに近い。

何かしてあげたくなってしまうのだ。

それでも、その性分が災い(幸い?)して相反する場合もある。

2010年万博開催地の女性には特に私は厳しいが・・・・

口先でいう事と行動が伴わないような、平気で裏切る人間を許すことが出来ない。怒

小さな人間だと我ながら思うが、優しくされたりお世話になったら日本人は恩を感じる。

(最近はそういう人も随分と少なくなった) くー

「自分さえ良ければ良い」という人間は私は大嫌いである。

だからこそ、海外にいる数多い友人達を私は友として誇りに思う。笑顔

特殊出入国管理主管

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